卒業生6万人の声

YUKI 大学生

就職前のチャレンジ!

自己紹介

4月から始まる就職までの期間、以前から気になっていた短期留学に今回挑戦しました。
英語は大学までの学生生活で学んだ程度で、得意な方ではありません。
映画が好きなので、字幕なしで映画を楽しめるようになりたいというのも今回の動機の一つです。

CPILSを選んだ理由

私が学校を選ぶ際に重視していたのが、

1.日本人生徒比率が低い且つ勉強に集中できる環境であること

2.市内へのアクセスがいいこと

3.日本人サポートが充実していること、

この3つでした。CPILSはこれらを備えた学校だったためです。

中でも日本人スタッフのサポートは特に充実していました。
他校では基本的に定期訪問スタッフが多い中、CPILSでは日本人スタッフが常住しているため、
体調を崩した場合、急遽帰国する際の手続き等、緊急事態時の手厚いサポートがありとても心強かったです。
安心して生活することができました。

受講したコースについて

在学した2か月のうち、前半1か月はスパルタコース、後半はPMCコースを受講しました。
私はスピーキング対策を重視していたため、学校をCPILSに決めた際にコースも選択しましたが、
自分の上達レベルや希望に合わせて受講途中でも(一定条件を満たせば)コース変更ができるのは、とても魅力的でした。

日本でさえプレゼンテーションの経験がない私にとってPMCコースは未知の挑戦でしたが、
多くの人を前に英語で話す度胸や、プレゼンテーションならではの面白い英語の言い回し、
またコースメイトとの交流から他国のプレゼンの特徴なども学ぶことができ、PMCコースならではの貴重な経験ができました。

 

CPILSの授業について

最も印象的なのは先生との距離感です。
個人授業が充実していることは知っていましたが、たった2か月でこんなにも親しくなれるなんて、というのが率直な感想です。
週末の話や友達や家族、恋愛の話まで、普段友達とするような日常会話から英語を学べたことがとても新鮮でした。
時にはお話だけで授業時間が過ぎたり、週末は一緒に外出をしたり、帰国した今でも連絡を取り合いお互いの近況報告をしています。
大学までの学生生活で学んだ英語も、「この時にこの文法が使えるんだ、話し言葉ではこっちの方が伝わりやすいんだ」など実際に会話の中で学んできた英語を使うと新たな発見がありました。
何より楽しみながら“使える英語”を身に付けることができました。

 

休日の過ごし方

現地の生活に興味があったので、先生にガイドしてもらいながら地元の方が行くお店や教会などによく連れて行ってもらいました。
普通の観光ではできない格安の買い物や乗り物、ローカルフードを体験できたのがとても楽しかったです。もちろんリゾート地も最高でした。
出発前に生徒間でたくさん情報交換ができるので、良いスポットだけを、お得に観光できるのでおすすめです。
また、休日も他国の友達と一緒に行動することで英語を自然と使う環境で過ごすことができました。
出身国の文化や言語の交流も楽しめるのも語学学校ならではの体験でした。

今後の予定

4月から社会人生活が始まります。留学は就職前に挑戦したいことの一つでした。そして、その選択は正しかったと心から思っています。
残りの期間、今しかできないことを楽しみながらたくさんのことに挑戦していきたいです。

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