セブ島で最も歴史のある学校の講師達

採用試験も5段階(英語力・コミュニケーション力・異文化理解力・指導力を図るテスト)あり、
採用後も 2か月間有給でトレーニングを受けた講師のみが皆様に英語を教える事ができます。

また当校ではCELTA保持の講師が監修で毎週のトレーニングを行っており、英語指導において一切の妥協を許しません。
CPILSではフィリピン1質の高い授業を提供しております。

CELTAとは?

CELTA (Certificate in Teaching English to Speakers of Other Languages)について
英語を母国語としない人に対する英語教授法資格のうち、世界中で広く受験されているTESOL/TEFLのサーティフィケート。
英語母語話者または同等の英語力を持つ方を対象とした資格で、最も国際的に知られており、
世界中で英語教師として採用される条件に用いられています。英語教授法分野の入門レベルの国際資格。
年間、10,000人以上がCELTAのコースを修了しています。
英国のプログラムや学位を監査評価する機関の一つOfqual(Office of Qualifications and Examinations Regulation )は
CELTAを英国の「全国資格フレームワーク」(NQF:National Qualifications Framework)のレベル5
( 学術資格のディプロマに相当するレベル)に定めています。1996年より開始。

CELTAは現在の資格の名称ですが、教授法のコースは50年以上に渡ってさまざまな形で、
異なる名前(Cambridge RSA CTEFLAなど)で存在していたため、世界的に広く認知されています。
The Certificate of English Language Teaching to Adultsの略称からCELTAとなり、
現在は、引き続きCELTAと呼ばれていますが、
正式名称はCertificate in Teaching English to Speakers of Other Languagesとされています。

その為、セブ留学でよく耳にする『英語の訛りがすごかった』『現地の学生が先生だった』
『先生の 態度があまり良くなかった』等の問題はCPILSでは起こりません。

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・セブ島最多のネイティブ講師達

CPILSのネイティブ講師は、セブ島でも圧倒的に10名は常時在籍しております。
(米・加・英・濠) マンツーマン授業のみの弊害として『話せた気になっていて、実際他の国へ行くと会話が速くて全然だめだった』 という話がよくあります。
実際に英語を母国語とする外国人の英語は『表現』『スピード感』『発音』がかなり違うのです。 
しかしCPILSのGENERAL ESLコースでは1日2コマのネイティブクラスを設けていますので、こうした『ネイティブ英語』も しっかり学ぶことができます。
更にCPILSの教員は殆どが母国での『教員免許』を取得し、母国で英語教師をしていたベテラン教員なので、
教え方も他の学校のネイティブ 講師と比べると圧倒的に上手なのです。

図2

・ベテランスーパーバイザー達

セブ留学が始まった2001年頃から勤めている者もおりベテラン揃いのスーパーバイザー達。
教材の開発や修正にも携わるので、CPILSの『頭脳』を担っております。
スーパーバイザーたちは講師のトレーニング監修だけでなく、毎日の各講師より上がってくるデイリーレポートを確認し、
各生徒の授業進行を細かく管理しております。

図4

 

・ガーディアン

フィリピン人の講師が高校生以下の生徒を『ガーディアン』としてケアをします。
放課後の17時から21時まで宿題の手伝いをしたり、食事を一緒にとったり未成年生徒の『保護者』の 役割を務めます。

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