卒業生6万人の声

田向様

8週間 田向様

なぜCPILSを選んだのか?

ひとひらの言の葉(ことのは)重ねんと A.B.C 求めて止まんセブの島にて CPILS への道フィリピンでの勉強は私にとって大きな収穫でした。

昨年10月の初め、横浜で開かれた“世界旅行博” に行きあちこちと見て歩くうち、一枚のパンフレットが 目に飛び込んできました。

『南の島でマンツーマン英会 話』私が求めていたのはこれだ!!と食い入るようにして読んで、すぐにに電話をしました。

初めて聞く名前だったし(失礼)多少不安もありました が...こちらにもずいぶんと弱味がありました。

それは年齢でした。

「私は65歳です」と先に言うと躊躇したような口調だったので、「小学校を定年退職した後ベトナ ムに 2 年半行っていましたので...」とお話しするとちょっと安心された様子で留学を受け入れてもらえる事になりました。

 

出発の日

2 月 12 日 2 ヶ月予定の出発でした。

「どんなところでも私には順応性があるから大丈夫...」と自負してましたが、フィリピンでの生活は予想を少し上回っていました。

授業に先立ちガイダンス・能力テストがありましたが、最低のレベルの私はテストは受けずにマンツーマンの 授業のみ 3 コマ(1 コマ 100 分)受けることにしました。

※恐らくその時は特別に許可してもらったのだと思います。

 

授業の様子

A 先生は若い先生が多い中では珍しく、 47 歳の女性で目が大きくチャーミングでユーモアあり、テキストを中心にしながらも発音・会話に力を注ぎ、日記・メールにも目を丁寧に目を通してもらいました。

特に発音にはうるさく何回も何回も繰り返し発音の練習をしました。

私もこんなチャンスは、めったにないのだからと必死で練習してきましたが、あまりに私が必死で発音する表情がおかしいと笑われてました。

そんな感じで明るく授業を進めてくれましたので、先生とも休みの日に、一緒に教会・お寺・スポーツセンターにディナーと共に過ごす事ができました。

そのお陰で会話力も大分身に着きました。

 

B先生は 27 歳独身女性 見るからに堅実そのものしっかりとした信念の持ち主 会話を中心にしながらも文法・スペル.発音にも厳しく毎日のように小テストを繰り返し、宿題もかなりの量を与えられました。

厳しいながらも授業中に歌を教えてくれたり、楽しく授業も進行してくれました。

 

留学を通しての感想

CPILS を後にして 2ヶ月のCPILSでの勉強は私にとって大きな収穫であった。

今迄、会話しようにも身構えて会話する前 に緊張してしまい話せなかったのがさりげなく会話に入っていけそうで嬉しく思っている。

また、CPILS へ行きたいと願っています。

 

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