セブ島初の老舗語学学校CPILS

7つの特徴

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CPILSの卒業生は5万人を超えました。

ここではCPILSの7つの特徴をご紹介いたします。

どうぞご参考下さい。

フィリピンNO,1実績のインターナショナル校

当校は、2001年7月にセブ島初の英語教育機関として誕生しました。

これまでの利用者数は3万人(日本人は5千人)を超え, 学生からシニア層まで幅広い年齢の方々から定評ある英語学校です。

またフィリピン唯一の日韓カナダ合同資本学校なので、 日本人利用者のニーズに合わせた学習カリキュラムや生活環境作りも行なってます。

 

生活に便利な学校施設&セブ島最大のジム完備!

約3000平方メートルの雄大な敷地内には、宿舎、教室棟、プール、食堂などが設備されており生活はとても便利です。

また、部屋の掃除、洗濯、食事の支度も学校スタッフが行うので安心して留学生活を送ることができます。

またセブで最大級のジムも当校内に完備しており、放課後にはインストラクターもヨガやボクササイズなどのクラスも実施しております。

 

ネイティブ講師がセブ最多の10名在籍 ※他校平均1~2人

CPILSにはセブ島の語学学校で最多の10名ネイティブ講師が在籍しております。(アメリカ・カナダ・オーストラリア・イギリス出身)

フィリピン人のマンツーマンレッスンは初心者にはかなりいいのですが、ある程度話せるようになったと思う頃に、

実際ネイティブと英語で会話となると全く聞き取れない&話せないでショックを受ける事がよくあります。

※特にワーホリをその後控えているなら尚更注意すべきです。

当校ではそのようなショックを受ける前にしっかりとネイティブと自分のレベルの差を自覚してもらい

その上で彼らのスピードについていけるようにトレーニングすることが可能です。

また、講師の人数も10名とかなり多いので、1日2時間はネイティブ英語レッスンを受講することも可能です。

 

多様な国籍比率

CPILSは他の日本人経営の学校とは違い生徒が多国籍です。

国籍の割合はシーズンにもよりますが、韓国60%、日本20-30%、ベトナム5%、台湾5%、ヨーロッパ5%、その他5%です。

留学の失敗談でよくありがちな『授業以外は日本語』という日本と変わらない環境で過ごすようなことはありません!

 

TOEICの公式試験会場

CPILSはTOEICの公式試験会場なので、毎月1度、学校内で試験が実施されております。

TOEICコースも用意しておりますので、勉強したことをそのままいつもと同じ環境で発揮することができます。

 

フィリピン政府の推奨校であり公的機関に正式登録

2008年にセブ島唯一フィリピン政府観光省の正式なESLパートナー校として認定されました。

また、フィリピン労働雇用技術教育技能庁(TESDA)に正式登録しており、合法的に特別学生許可書(SSP)を発給する ことができます。

 

厳格な講師育成システム

生徒の英語力を高めるという重要な任務を受け持つCPILS講師陣の採用は、まず5段階の厳しい面接から始まります。

面接合格者は、2ヶ月間に渡るオリジナルの講師研修や様々なセミナーとワークショップ(勉強会)にて、 CPILS独自のカリキュラムと英語教授法を身に付けたうえで授業を受け持ちます。

*講師評価システム/毎月1回、生徒にアンケートを実施して、生徒が講師を評価するシステムです。 このシステムの目的は、講師の教育意識を高め、生徒の学習向上に反映させることです。

お気軽にお問い合わせください。 TEL 03-5676-2530 受付時間9:30-18:30[土・日・祝日除く]
Email:japan@cpils.com

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